第9話、最初から「好きです」が出てきて盛り上がりな予感( ^∀^)

敏夫くんはどうやら隊長のことが好きなようですね〜

理由は「守ってくれそうだから」・・・w

女子高生の所にきたのは隊長の古くからの知り合いがいると聞いて。。

しらせは10年前から知り合いのようです。

そこで船員の恋事情をリポートして、再生数を稼ごうとひなたが言い出します。

とりあえずはしらせに隊長の話をきて見ることに、アイス船内でもあるんですね〜∑(゚Д゚)

隊長の恋事情を聞くことに、しらせが適任ですが猛烈拒否w

回想でお互いに口下手だったと隊長さん。。

隊長にインタビューを行いましたが、そこにしらせは現れず。

船長達もしらせと隊長の関係を聞いしているようですね〜。。

ふとしたタイミングで出会う二人、隊長としてどう思っているのかしらせに話を聞いています。

しらせの思いが語られます、お母さんへの思い・・・

そんな話をしていると、「ドーン」と何かにぶつかる音が?!

ここで砕氷船の説明です、わざと氷の上に乗って自重で壊して進んで行くんですね〜♪

ここでも回想でしらせのお母さんかの最後の通信?!

う〜生きていて欲しいな( ;∀;)

半径5メートルだけ南極に降りることにめっちゃ寒そうです((((;゚Д゚)))))))